静岡工科自動車大学校

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同窓会情報公開

専門学校 静岡工科自動車大学校同窓会会則

第1章 総則

(会の名称および目的)
第1条 この会は、専門学校 静岡工科自動車大学校同窓会(以下「本会」という)と称し会員相互の親睦を図るとともに、 母校の発展に寄与することを目的とする。
(事務所の設置)
第2条 本会は、本部を静岡市葵区宮前町52番地の1 専門学校 静岡工科自動車大学校内に置く。

第2章 会員

(会員)
第3条 本会は、次の会員をもって組織する。
専門学校 静岡工科自動車大学校を卒業した者。
静岡工科専門学校を卒業した者。
静岡産業技術専門学校の下記課程を卒業した者。
  ア 自動車整備科
  イ 鈑金塗装科
  ウ 自動車技工科
  エ 自動車整備高等科
  オ 自動車科
  カ コンピュータ科ハードコース
  キ 自動車電子科
  ク コンピュータ電子科
静岡県自動車学校の下記課程を卒業した者
  ア 整備科
  イ 溶接科
  ウ 自動車整備科
  エ 鈑金塗装科
特別会員
  専門学校 静岡工科自動車大学校現職員および旧職員

第3章 役員及び顧問

(役員の構成)
第4条 本会に会長1名、副会長2名、幹事および監事若干名を置く。
(役員選出の方法)
第5条 代表幹事は、各卒業期を代表し推薦される幹事のうちから、役員会で選出する。
2 会長及び副会長は、代表幹事の互選により選出する。
3 監事は、会長が役員会の意見を聴いて指名する。
(役員の任務)
第6条 会長は本会を統括し、副会長は会長を補佐するとともに会長に事故あるときはその職務を代行する。
2 代表幹事は本会の運営に参与し、監事は会計を監査する。
(役員の任期)
第7条 役員の任期は3年とする。ただし、欠員補充のため選任された者については前任者の残任期間とする。
2 役員は再選されることができる。
3 役員は任期満了後も後任者が選出されるまではその任務を行う。
(顧問)
第8条 本会に顧問を置く。
(1)顧問は母校現任校長に委嘱する。
(2)会長は特に本会に功労のあった者を推薦し、役員会の同意を得て委嘱することができる。
2 顧問は重要な事項につき役員会の諮問に答える。また会議に出席して意見を述べることができるが、採決には加わらない。
(業務の委任)
第9条 会長は本会の日常の予算執行の決裁業務を校長に委任する。校長は、会長に対して定期的に予算執行について報告しなければならない。
2 校長は予算執行の決裁にあたり、1件の決裁額が200,000円を超える時は、事前に会長の承認を得なければならない。
(事務の委嘱)
第10条 本会の業務を処理するため学校の職員を事務担当者に委嘱することができる。

第4章 会議

(役員会の開催)
第11条 役員会は会長、副会長、代表幹事をもって組織する。
2 役員会は必要の都度、会長が招集する。
(役員会に付議すべき事項)
第12条 役員会は次の事項を審議する。
会則の変更
予算の可決・決算の承認
役員の改選
会費の改正
その他本会の運営上必要な事項
(議決の方法)
第13条 役員会の議事は出席者の過半数をもって決し、可否同数のときは議長の決するところによる。
(会議の議長)
第14条 役員会の議長は、会長が当たる。
(議事録署名人)
第15条 役員会の記録は議長および出席者のうちから議長の指名する者の署名を求め保存する。

第5章 会費及び会計

(会費の納入)
第16条 会員は、入会のとき会費を納める。
2 会費の額は3,000円とする。
3 納入した会費は理由の如何を問わずこれを返還しない。
4 特別事業を実施するため、必要あるときは、特別会費を徴収することができる
(会計年度)
第17条 本会の会計年度は4月1日に始まり翌年3月31日に終わる。
(予算の編成)
第18条 本会の予算は会長が編成し、役員会の議決を経るものとする。
(決算)
第19条 本会の決算は会長が作成し監事の意見を付して役員会に報告し、その承諾を得て学校に公示し、会員に報告するものとする。

同窓会役員名簿

下記PDFをご参照ください。

同窓会役員名簿

同窓会事務局

専門学校 静岡工科自動車大学校内
〒420-8507 静岡県静岡市葵区宮前町52-1
同窓会事務局 宮原 斉、為実 憲一
TEL:054-263-4666